2016年8月10日水曜日

Office365についてMicrosoftのWebページを見てみたが今ひとつわからず・・・。

下記ページでようやく理解しました(汗

「Office 365の賢い選び方(法人向け):7つのプランの違いがわかる」
https://www.biz2cloud.com/office365/wise-choice-corporate.html

まぁ、前々から話題には出ていたのですが、
この数日、既得権益にしがみついた(いや違うか)社員がルールに縛られたり、面倒を背負い込むのが嫌なのが原因で、支店のお願いを握り潰したりすることがあって、じゃーもー社内で使っている既存システムは使わねーよ、と。

いうことで自腹で契約して検証してみようかな、となった訳です。
プライベートでOffice365の機能なんてほとんど使わんけどね(笑

まずは法人向けのOffice365がフリーランスの人間でも契約可能か質問するところからかな。

2013年8月14日水曜日

Windows7:reginiでレジストリの値やアクセス許可を変更

スクリプト?を記述したファイルを別途用意
・アクセス許可を変更する場合
例えばHKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\ADOBEが変更の対象の場合、MSのサイト等に記載のあるとおり、
HKEY_LOCAL_MACHINEは\registry\machineに置き換え。

\registry\machine\software\adobe [1 5 7 17]

とかテキストファイルに記述して任意のファイル名で保存。
[ ]内の値もMSのサイトに載ってます。

・値の変更やエントリの追加
例えば前述のadobeの直下にHonyararaというエントリがあったとして、
これがDWORD(32 ビット)の値1を持っていて、値を2に変更するとした場合、

\registry\machine\software\adobe
Honyarara = REG_DWORD 00000002

こんな感じ。Hoge(DWORD32ビット 値1)というのを同時に追加する場合は、

\registry\machine\software\adobe
Honyarara = REG_DWORD 00000002
Hoge = REG_DWORD 00000001

とかでいけました。

問題なのは、*.regを読み込ませた場合、あとからreginiを動かしても変更されないということ。
これ、私だけ?

実行はコマンドプロンプトなどで、

regini -m \\%COMPUTERNAME% (ファイルのパス)

このあたりはreginiのヘルプ参照で。

2012年4月9日月曜日

OpenPNE プラグイン インストール

OpenPNE3.6を稼動し始めました。

プラグインですが、
synfonyで一発ですよ!って書いてあるワケなんですけども
当然といえば当然だからか、
ダウンロードして解凍して出来たディレクトリをどこに置くか、
書いていないワケです。

まぁ、置く先はOpenPNEのsynfonyが入っているディレクトリなんですけどね。

2012年3月19日月曜日

OpenPNE3インストール参考記事

http://namakesugi.blog42.fc2.com/blog-entry-90.html

機器類、OS等全部変更して最初から試すのです。