2011年8月17日水曜日
2011年1月6日木曜日
WIndows7:某社のPCにてsysprep
某社のPCにてsysprepを回す必要がどうしても発生。
ちなみにオプションは、/generalize /quit と。
これがまた、Rescue and Recovery(これでどこのPCかわかりますね。)とぶつかるらしく、
回避用のツールが某社のサイトからダウンロード可能。
じゃ、それでいけるじゃん、と思ったのも束の間、
sysprepを回し始めたら、画面(ディスプレイ)がブラックアウト。
なんだか以前にもディスプレイ関連で同じようなことがあったなぁ、と。
sysprepで一般化するとディスプレイドライバをWindowsデフォルトにすべく動作するワケなんですね。
まぁ、普通のPCならそこで解像度が下がったりするだけなんでしょうけど・・・。
オプションを見てもらえばわかるように、応答ファイルなどという高等?な手段は用意しておらず、
仕方がないので、予めディスプレイのドライバを削除するという荒技で対処(爆)。
なんだかなぁ。
ちなみにオプションは、/generalize /quit と。
これがまた、Rescue and Recovery(これでどこのPCかわかりますね。)とぶつかるらしく、
回避用のツールが某社のサイトからダウンロード可能。
じゃ、それでいけるじゃん、と思ったのも束の間、
sysprepを回し始めたら、画面(ディスプレイ)がブラックアウト。
なんだか以前にもディスプレイ関連で同じようなことがあったなぁ、と。
sysprepで一般化するとディスプレイドライバをWindowsデフォルトにすべく動作するワケなんですね。
まぁ、普通のPCならそこで解像度が下がったりするだけなんでしょうけど・・・。
オプションを見てもらえばわかるように、応答ファイルなどという高等?な手段は用意しておらず、
仕方がないので、予めディスプレイのドライバを削除するという荒技で対処(爆)。
なんだかなぁ。
2010年8月23日月曜日
覚書:Windows版MySQL5.1
MySQL5.1.50-win32.msiをダウンロードしてインストール。
MySQLに限らず、Windowsファイアウォールが有効なら該当するポートを開放しておく。
ただ…PHP経由する場合ってファイアウォールに穴空ける必要あるのかな?
だって、80番とか443番経由じゃん?
てことで試してみる。
必要ないですね。
外部から直接MySQLのデータベースにアクセスしようとする場合は当然必要でしょうけど。
なんていうか、ウィザードでTypicalを選択してインストールすれば、
php側の設定が終わっていれば問題なく動く、ということで。
MySQLに限らず、Windowsファイアウォールが有効なら該当するポートを開放しておく。
ただ…PHP経由する場合ってファイアウォールに穴空ける必要あるのかな?
だって、80番とか443番経由じゃん?
てことで試してみる。
必要ないですね。
外部から直接MySQLのデータベースにアクセスしようとする場合は当然必要でしょうけど。
なんていうか、ウィザードでTypicalを選択してインストールすれば、
php側の設定が終わっていれば問題なく動く、ということで。
覚書:Windows版PHP5.3の設定
Windwos版Apache2.2の基本的な部分はこちら。
PHPのダウンロードページから、
PHP5.3.3のVC9 x86 Thread Safeにある、Zipファイルをダウンロード。
解凍後、名前を変更して任意の場所へ。ここではCドライブ直下に。
apacheのhttpd.confを変更。
LoadModuleほにゃらら~とある末行に以下を追加。
PHPIniDir "C:/php/"
LoadModule php5_module "C:/php/php5apache2_2.dll"
AddType application/x-gzip .gz .tgzの次行に以下を追加。
AddType application/x-httpd-php .php
c:/phpフォルダ内のphp.ini-developmentをコピーしてファイル名をphp.iniに変更。
php.ini内を以下のように追加、変更。
; On windows:
extension_dir = "c:/php/ext"
;extension = ほにゃらら 部分は行頭のセミコロンでコメントアウトされているので、
必要な箇所のセミコロンを削除。
例えば日本語を使うならphp_mbstringなど。
mbstringとえいば、[mbstring]内を環境に応じて変更。
PHPのダウンロードページから、
PHP5.3.3のVC9 x86 Thread Safeにある、Zipファイルをダウンロード。
解凍後、名前を変更して任意の場所へ。ここではCドライブ直下に。
apacheのhttpd.confを変更。
LoadModuleほにゃらら~とある末行に以下を追加。
PHPIniDir "C:/php/"
LoadModule php5_module "C:/php/php5apache2_2.dll"
AddType application/x-gzip .gz .tgzの次行に以下を追加。
AddType application/x-httpd-php .php
c:/phpフォルダ内のphp.ini-developmentをコピーしてファイル名をphp.iniに変更。
php.ini内を以下のように追加、変更。
; On windows:
extension_dir = "c:/php/ext"
;extension = ほにゃらら 部分は行頭のセミコロンでコメントアウトされているので、
必要な箇所のセミコロンを削除。
例えば日本語を使うならphp_mbstringなど。
mbstringとえいば、[mbstring]内を環境に応じて変更。
覚書:Windows版Apache2.2のhttpd.conf
いわゆるUserDirを有効に。
# User home directories
#Include conf/extra/httpd-userdir.conf
↓
# User home directories
Include conf/extra/httpd-userdir.conf
C:\Program Files\Apache Software Foundation\Apache2.2\conf\extra\httpd-userdir.conf
(ファイルの位置は、なにも考えずにデフォルトでmsiによりインストールした場合)
を開く。
UserDir "My Documents/My Website"
↓
UserDir "C:/Program Files/Apache Software Foundation/Apache2.2/users/*/public_html/"
<Directory "C:/Documents and Settings/*/My Documents/My Website">
↓
<Directory "C:/Program Files/Apache Software Foundation/Apache2.2/users/*/public_html/">
このディレクティブの中身は環境に合わせる。
<追記>
再度別の機会に設定を行った際に、
ちょっと躓いたので。
httpd.confにて
LoadModule userdir_module modules/mod_userdir.so
がコメントアウトされていたので、有効にする。
# User home directories
#Include conf/extra/httpd-userdir.conf
↓
# User home directories
Include conf/extra/httpd-userdir.conf
C:\Program Files\Apache Software Foundation\Apache2.2\conf\extra\httpd-userdir.conf
(ファイルの位置は、なにも考えずにデフォルトでmsiによりインストールした場合)
を開く。
UserDir "My Documents/My Website"
↓
UserDir "C:/Program Files/Apache Software Foundation/Apache2.2/users/*/public_html/"
<Directory "C:/Documents and Settings/*/My Documents/My Website">
↓
<Directory "C:/Program Files/Apache Software Foundation/Apache2.2/users/*/public_html/">
このディレクティブの中身は環境に合わせる。
<追記>
再度別の機会に設定を行った際に、
ちょっと躓いたので。
httpd.confにて
LoadModule userdir_module modules/mod_userdir.so
がコメントアウトされていたので、有効にする。
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